It’s about to be proposed

もうひとつのDOCTYPEについての続報というかなんというかです。

もうひとつのDOCTYPEはSYSTEM識別子にabout:legacy-compatというURIを書くという話で落ち着いてたのですが、「about:スキームって登録されてなくね?」という問題が。

というわけでLachlan Huntさんがドラフトを書いたという。

IETFでもめたりしないんでしょうかね。